こんにちは。コーチ・コンサル専門クライアント獲得コンサルタントの石塚友人(いしつかゆひと)です。

コーチ・コンサルのための1対1セールスで使える「売れる心理学」をお伝えしていきます!

体験セッションをはじめ、1対1セールスの成約率を高めたいと願うコーチ・コンサルの方たちの一助になればと思います。

また、体験セッションのみならず、セミナーセールスでも応用として使っていただくことができる「売れる心理学」の情報が満載です。

Contents

コーチ・コンサルとしてのアイデンティティーを持とう

買い手として、『気分が悪いセールス』『気分が良いセール』

人の脳は『空白』を嫌がる…人の脳に『空白』を作れる者が、影響力を手ににする!

「ラポール」と「リード(リーディング)」の関係性ってなんなんだ?

あなたにとって、『セールス』とは何を意味するのか?

セールスは相手を「現在地」から「目的地」まで 運ぶための「架け橋」を用意するようなもの!

「セールスが上手な人」と「セールスが下手な人」の違い何だ?

クロージングを極めたかったら、レバレッジポイントが何であるか?を見つけろ!レバレッジポインントとは何か?

セールススキルを身につける5つのステップとは?

石塚がメンターに言われた手痛い一発! ゴールを達成したければ、ゴールに見合う人にまずお前がなれ!

https://youtu.be/cg6ZmAz7fQY

多くのコーチ・コンサルが相手のニーズがつかめない本当の理由?

セールスは目的 VS セールは手段、あなたはどっち?

人の言動は、持って生まれたニーズを満たすため!では、6つのニーズとは?

6ヒューマンニーズについてはこちらの記事も参考にしてください! ↓ ↓ ↓

コーチングの基本スキルを学ぶ!6ヒューマンニーズとは?

相手の時間を尊重しよう!なぜなら、相手の時間は命そのものだから

1対1セールが苦手なんじい、「苦手さ」を達人級にやっているだけだよ!

1対1セールにおける「価値」とは何か?

誰かにで出来るなら、自分にも出来る!

目の前の人の言語パターンをマッチングさせたコーチ・コンサルは相手の心を鷲掴みする!

『1対1セールスが』苦手なコーチ・コンサルが持つ5つの特徴(マインドセット編)

「1対1セールス」を楽しむためには、マイルールを設定し、マイゲームを楽しむこと!

商品作成、商品説明、商品改善に必要なマジックテンプレートはこれ!

自信なんて概念はそもそもない、自信はやるものだ!

相手のブラインドスポット(盲点)を見つける方法とは?

前回のライブ配信について、質問をいただきました!

石塚流、少ない時間でセールススキルを磨くためのセルフチェックの方法とは?

質問をする側が会話の主導権を握り、影響力を手にする!

体験セッションの成約率を上げたかったら、体験セッションそのものだけにフォーカスをするな!

石塚は「1対1セール」シーンおいて、相手にどのような配慮をしているのか?

話が永遠と続く見込み客の話しを一瞬でストップさせてる「マジックフレーズ」とは?

慌てずにセールスする「コツ」は、相手の『言語』と『非言語』の一貫性をチェックしながら丁寧に進めること

1対1セールスの成約率を上げる成功要因は2つの「信頼」を勝ち取ること

コーチ・コンサルで年商1,000万円を達成したいと思うなら、「1対1セールス」スキルは絶対に欠かせない!

「相手を痛めつける」と「相手に痛みを感じてもらう」の違いとは?

商品説明の時に意識したい2つの影響言語パターンは、『必要性』と『可能性』

「商品」と「セールス」は表裏一体!商品磨きはのコツは徹底的にヒアリングをすること

「『NO』と言われないセールス」VS「顧客を魅了するセールス」

「ラポール」と「リーディング」2つの違いとは?

「相手の問題を一方的に作り出すセールス」をするのか?それとも「相手の問題を一緒に見つけるセールス」をするのか?

見込み客に反発されないためには強いラポールが必要…そのためにすることは『共通の◯◯』を設定すること!

「オフライン集客」と「1対1セール」で活用です『テクニック・スキル』の共通点と相違点とは?

セールスをパターン化し過ぎることで陥る落とし穴とは?

石塚がクロージングで多用するスケーリングクエスチョンとは何なのか?

なぜ、ストーリーは相手に影響を与えやすいのか?その3つの理由とは?

石塚が考える成約されなかった見込み客との付き合いとは?

セールスステップを作る時は、顧客の頭の中でおこる質問の順番にそって構成すること

石塚が考えるビジネスモデル作りの順番は、セールスが先、集客は後!

「あり方」と「やり方」、いったいどちらが大切なのか?

『今日はお忙しい中、お時間をいただきありがとうございます!』の一言にご注意を

『変えるところ』と『変えないところ』を見極めるセンスを磨け!

手段」と「目的」が逆になっているいないか?定期的にチェックをしよう!

『知っているもの(既知)』と『知らないもの(未知)』を結びつけるのが学びだよ!

なぜ、人はリピート契約をするのか?その理由は、他にいく理由がないから

本当の問題は、道筋を示してもその通りに進捗が進まないこと…だから、そのサポートを用意してあげると良いと思う!

コーチ・コンサルが常に頭の中で起こしておく質問は「今、目の前の人に何が起こっているのだろう?」ですよ!

引き出してきましたよ!成約率100%のトレーナーさんが常に意識されていることは未来を見せること!

「セールススキル」や「導くスキル」を磨きたいなら、現状を自分で測定できる「基準」を持つこと

セールスとは、まるで化学反応のようなもの!だから、見込み客の最高を引き出してみよう!

究極のセールスとは、見込み客とコンテンツ(解決策)をつなぐ「ただのパイプ」になることかもしれない

セールスステップには大きく分けると2種類あるんだ!それが「法則用か?」それとも「法則&方法用か?』

同じことをやり続けて、違う成果を求めるのは「既知外」だよ!

初対面の人でもわずか5分でラポールを築くコツは嫌われないこと…そのために出来ることとは?

影響を与える人って、相手の何に影響を与えるのか?おそらく、「●●」に対してだと思う

「人の可能性」を信じるなら、「人の言語」を信じるな…_「人の可能性」を信じるなら、「人の言語」を信じるな

問題の教育とは、問題・課題の質を上げるお手伝い!

スタック状態から抜け出す唯一のコツは「○○を○○化」すること

専門家であればこそ陥る罠・・・それは・・・

見込み客の「目的地」の先に何が待っているのか・・・そこにアクセスさせてあげよう!

商品作成のキモは、「必要なものだけを残し、不要なものはカットすること!」

自分が提供するベネフィット(価値・結果)にあなたが意味をつけてあげることも大切です!

こんな質問をいただきました!コーチとコンサル、何が違うんですか?

目の前の相手が見えていものが顕在的なニーズ!見えていないものが潜在的ニーズ!

全て自分の問題として扱うのは、素敵だけど冷静に物事をみる目も必要だと思うよ!

こんな質問をいただきました。石塚さんは健康に気をつけていたりするのですか?

見込み客・クライアントには適切なゴール設定を手伝ってあげて欲しいです!

もし、看板を打ち出すなら、その看板を打ち出す自分になる!そんなチャレンジが待っていますよ!

僕がファーストクライアントを獲得したのは、ちょうど4年前の今日(12月23日)でした!