質問の仕方や方法を学びコーチングの基本スキルを磨く

副業コーチ専門クライアント獲得コンサルタントの石塚友人です。

最近、クライアントさんや塾生さんからこんな質問をされるようになりました。

「石塚コーチは、コーチングセッションで使う質問の基本スキルをどんな方法で学び、身につけたのですか? 」

 

こんな質問でした。どうやら、コーチングで使う質問の基本スキルを一旦は学んだけど、質問の仕方や方法、タイミングの取り方が分からないと言うのです。

思い返せば僕もコーチングセッション前に必ず、どんな質問をするのかをまとめた「質問リスト」を作り、質問の仕方や方法を何度も見直していた時期がありました。

具体的には、「Aの場面ではAの質問をして」「Bの場面ではBの質問をして」「Cの場面ではCの質問をして」と自分の頭に繰り返し叩き込んでいました。

そして、こうやってコーチングセッションで使う基本的な質問の仕方や方法を学び、磨いてきた僕が今になって思うのは、結局、コーチは、「言語」と「質問」の使い手でなければならないということです。

なぜなら、コーチングは常に「言語」と「質問」を使って相手と関係性を築くし、「言語」と「質問」を使って相手に影響を与えるし、「言語」と「質問」を使って相手に価値を提供するためのツールだからです。

なので、僕たちコーチは、「言語」に細心の注意を払う必要があるし、「言語」を使ってどのように「質問」を操るのかでコーチングの質や価値が決まってしまうのだと思うのです。

ですが、多くのコーチの方たちは切れ味の優れた、いわゆる「エッジの効いた質問」をすれば良いと思っています。

確かに、時と場合によっては「エッジの効いた質問」がズバッと当たることがあるかも知れませんが、その質問の仕方や方法論だけだと、コーチングセッション中の会話の論点やフォーカスが大きくズレてしまうことがあります。

そもそも、コーチングというのは、博打や賭けではありません。コーチングとは、極めて安全性の高い取り組みです。

後先のことを何も考えず、切れ味鋭いと思い込んでいる「質問」という武器を振り回して大事故にあったコーチの話を良く耳にしますが、それらの殆どが「エッジの効いた質問」を狙い過ぎて事故っているパターンだと思います。

なので、コーチングセッション中に我々コーチが常に気を付けておきたいのは、どの「言語」をどの「タイミング」でどのように「質問」という形で活用するのかということです。

なので、コーチングの基本スキルとも言える質問の仕方や方法の基本をここでしっかりと学び、身につけていきましょう。

そして、今回は、「質問の仕方や方法を学びコーチングの基本スキルを磨く」をテーマとして、コーチングのセッションで常に使う3種類の質問をご紹介します。

ご紹介する3種類の質問の仕方や方法を学び身につけていただくことで、3ヶ月後のあなたのコーチングの基本スキル、質問の基本スキルは格段にアップしていることでしょう!

質問の仕方や方法を学びコーチングの基本スキルを磨く(1つ目の質問:引き出す質問)

質問の仕方や方法を学びコーチングの基本スキルを磨く、1つ目の質問は「引き出す質問」です。

おそらくですが、多くのコーチがコーチングでする「質問」は、この手の質問(引き出す質問)だと思います。

この「引き出す質問」については、多くのコーチが質問の基本スキルとして学び身につけていると思うので、もしかしたら、詳細の説明はいらないかも知れません。(でも、念のため説明をしますね。笑)

では、コーチングセッションで「引き出す質問」を使い、何を相手から引き出すのかというと以下を引き出すことができます。

  • 価値観、世界観(視点)
  • ルール、基準
  • 考え(信念・思考)
  • セルフイメージ
  • リソース
  • ニーズ、欲しい結果

具体的な質問の仕方や方法は、以下を参考にしてください。

  • AとB、それらの違いは何ですか?
  • ここでの欲しい結果は何ですか?
  • ○○は、あなたにとって何を意味しますか?
  • どうして、○○がそんなに大切なのですか?
  • ○○をどうしてもやりたいと思える理由は何でしょうか?

これらはコーチングで使う基本的な質問スキルです。

そして、「引き出す質問」を使い、引き出した情報を活用することで、以下のようなことができるようになります。

  • 相手に気づき、発見、学びを与える
  • 相手のモチベーションを高める
  • 現状を続けることで何を失うのかを考えてもらえる
  • 決断することで何が得られるのかを考えてもらえる

つまり、コーチングセッション中に質問のスキルを使って、あなたがその時に必要と思えるサポートができるようになる訳です。

ですが、コーチのみなさんから時々、こんな質問を受ける時があります。

「引き出す質問をしているのに、相手から必要な情報が引き出せないです。それって、質問の仕方や方法が悪いのでしょうかと。

もし、コーチングや質問の基本スキルを学び、一旦は身につけてはいるけど、相手から必要な情報が引き出せないということであれば、質問の仕方や方法ではなく、質問をするタイミングに問題・課題があるのかも知れません。

実は、「引き出す質問」をコーチングセッションで上手に活用するためには、ちょっとしたコツがあるのです。

そのコツとは、この後に紹介する 2つ目の質問にヒントがあります。
2つ目の質問の仕方や方法を学ぶことで、相手から必要な情報をコーチングセッション中に引き出すための基本スキルを手に入れることができます。

質問の仕方や方法を学びコーチングの基本スキルを磨く(2つ目の質問:状態を確認する質問)

質問の仕方や方法を学びコーチングの基本スキルを磨く、2つ目の質問は「状態を確認する質問」です。

コーチングスキルは「質問」のスキルである。よくこんな事を言われます。そして、殆どの方たちが「答えは全てクライアントの中にある」と学びます。

なので、1つ目の質問の「相手から引き出す質問」の仕方や方法をフルに活かそうとするのだと思います。

ところが質問の基本スキルを学び、身につけた通りに質問をしても引き出せないことが多々あります。

おそらくですが、これを読んでくれているあなたもそのように感じた事があると思います。

ではなぜ、学んだ通りに質問の仕方や方法を試しても引き出せないのか。その理由は簡単です。実は、質問の仕方や方法に問題があるのではなく、質問をするタイミングが合っていないだけなのです。

つまり、(信念・価値観)など人が普通に生活をしていたらフォーカスすることがないものを引き出すためには、相手の状態が良い時でないと出てこないものなのです。

なので、相手の状態だったり、相手の頭の中で何が起こっているのか?

これをちゃんとチェックする必要があります。

では、具体的に、どのような質問の仕方や方法でチェックをするのかは、以下のような質問を使います。

  • ここまで話してきて、どうですか?
  • ○○について、どう感じますか?
  • 今、何が起こっていますか?

この質問を適度に行い、相手の状態や反応を確認しながら、コーチングセッションを進めていくと良いでしょう。

そして、質問の仕方や方法を学びコーチングの基本スキルを磨くための1つ目の質問の「引き出す質問」をしても良いタイミングなのか、それともまだ早いのか。

これを相手の言語だけではなく、非言語も見ながらタイミングをはかることで、相手との会話のリズムがズレることなくコーチングセッションを進めていくことができます。

この「状態を確認する質問」をコーチングセッションで使う基本スキルとして学び、身につけたあなたは今後、コーチングセッションで堂々巡りが一切ない、コンパクトで無駄のない実にエレガントなコーチングセッションをすることが、できるようになることでしょう。

ぜひ、基本となる質問の仕方と方法をここでしっかりと学び、コーチングのスキルを一気に磨き上げていきましょう。

そして、実はここで悪いお知らせがあります。それが、状態を確認し相手からコア(信念・価値観)などを引き出し、自発的に行動を促すだけでは、見込み客さんやクライアントさんが行動をしてくれない時があります。

なぜかというと、そもそも「人は行動しない生き物」だからです。

ですが、その一方で、人の可能性は無限です。

なので、その可能性の扉をひらき、はじめの一歩を踏み出すためのサポートとして、相手に積極的に影響を与えていく関わり方がコーチには求められます。

では、具体的にどのように相手に関わっていくのかというと、それがこの後にご紹介する 3つ目の質問にヒントがあります。

3つ目の質問の仕方や方法を学ぶことで、相手の心を鷲掴みし一瞬で行動を開始させるためのコーチングの基本スキルをあなたも身につけてください。

質問の仕方や方法を学びコーチングの基本スキルを磨く(3つ目の質問:リードする質問)

質問の仕方や方法を学びコーチングの基本スキルを磨く、3つ目の質問は「リードする質問」です。

一般的なコーチングのアプローチって、クライアントさんが全ての答えを持っていると言われていますよね。そして、選択肢も選択権もクライアントさんが持っていると言われています。

だから、誘導してはいけない。って、よく言われています。

確かに僕たちコーチはクライアントさんをコントロールは出来ないと思いますし、コントロール自体がコーチングの目的ではないと僕も基本的には思います。

ですが、もし、ゴールへ向かうクライアントさんがコーチに対し許可を与え、積極的な関わりを仮に求めているなら、その想いをしっかりと受け取りクライアントさんのためなら何でもする!

そんな基準でコーチ自らがリーダーとなり積極的にクライアントさんに影響を与えながら、引っ張っていっても僕はいいと思うのです。

なので、仮にクライアントさんが望むなら、遠慮なくコーチングの基本スキルや質問の基本スキルを使って、遠慮することなく、彼らをリードしてあげましょう。

では、コーチングの基本スキルや質問の基本スキルを使って、どのようにリードしたらいいのか、その仕方や方法となる基本的なスキルを僕と一緒に学びましょう。

では、いきますね。

まず、2つ目の質問(相手の状態を確認する質問)を使って相手の状態をチェックし、今だというタイミングを見計らって1つ目の質問(引き出す質問)を使いクライアントさんの中から必要な情報を引き出しますよね。

そして、その次に何をするのかというと、引き出した情報を使って見込み客さんやクライアントさんを導いていく訳です。これがコーチングです。

では、どこに向かって導いていくのかというと、見込み客さんやクライアントさんの欲しい結果だったり、理想の未来だったり、その時に欲しい状態(感情・気持ち)だったり、に向かって導く訳です。

では、どのように導いていくのかいうと、そこで「相手をリードする質問」を使ってきます。

では、具体的に、どのような質問の仕方や方法で相手をリードしていくのかについては、以下のような質問を使うことができます。

  • そうは思いませんか?
  • AとBだとしたら、どちらがどれだけいいですか?
  • そんなこと嫌じゃありませんか?
  • ××が○○になったら、凄く良くないですか?

なのでまずは、相手から現在地(現状)と目的地(ゴール)を引き出し、その後に「なぜ、そんなに目的地(ゴール)に辿り着きたいのか?」「目的地(ゴール)に辿りつくことで何が得られるのか?」などの必要な情報を1つ目の質問(引き出す質問)を使って引き出します。

そして、その引き出した情報と3つ目の質問の「相手をリードする質問」を活用しながらクライアントさんを積極的に導いていきましょう。

そして、これを読んでくれているあなたにお伝えしたいことがあります。

今回ご紹介した3種類の質問は、基本となるコーチングや質問のスキルですが、きちんと学びを得た通りに質問の仕方や方法のルールを守って使っていただくと非常にパワフルな武器になります。

少々乱暴にいうと相手のことをコーチングスキルと質問のスキルを使って、まるでコントロールができてしまうのではないかという幻想に陥ってしまうくらいの武器にもなるし、そのまた逆の凶器にもなります。

なので、僕と必ず約束して欲しいのは必ず、良き意図のもと活用する!

これを必ず約束して下さいね。

そして、あなたにしか救えない方たちがあなただけを待っています。

その方たちをもうこれ以上待たせるようなことは絶対にやめてください。

「質問の仕方や方法を学びコーチングの基本スキルを磨く」で今回ご紹介した3種類の質問(引き出す質問、状態を確認する質問、リードする質問)を活用し沢山の方をあなたが救ってくれると僕は信じていますよ。

質問の仕方や方法を学びコーチングの基本スキルを磨く(まとめ)

「質問の仕方や方法を学びコーチングの基本スキルを磨く」はいかがだったでしょうか?

クライアントさんや塾生さんから質問された「石塚コーチは、コーチングセッションで使う質問の基本スキルをどんな方法で学び、身につけきたのですか? 」から始まり、今回のテーマの「質問の仕方や方法を学びコーチングの基本スキルを磨く」とコーチングや質問の基本スキルとも言える「3種類の質問」を一緒に学びました。

ここまで僕が伝えてきたことは非常にシンプルなことです。

見込み客さんやクライアントさんの状態を質問のスキルでチェックし、相手を導くためのドライバーとなるコア(信念・価値観・ニーズ)を質問のスキルで引き出し、それを活用して見込み客やクライアントさんが望む変化・成長を質問のスキルでサポートする!

そんなことなのです。

そして、見込み客さんやクライアントさんの変化・成長が原因となり、その結果としてゴールが達成できたり、その先にある理想の未来を手に入れることができるのです!

結局、見込み客さんやクライアントさん一人の力だけでは変化は起こりにくいですし、だからといってコーチ一人の力だけでも成長をサポートすることはできません。

つまり、見込み客さんやクライアントさんが本来もっている潜在的な可能性や能力を我々コーチ側がコーチングの基本スキルや質問のスキルを最大限に活かし開拓できるのかが大きなポイントになるということです。

では、人の可能性や能力を開拓するためにコーチが何をする必要があるのかというと、コーチングスキルや質問の仕方や方法の基本をしっかりと学び、身につけることなのです。

なので、コーチングセッション中、刻一刻と変わる場面やタイミングでどの「言語」を操り、どのような「質問」をを操るのか?

これを常に考えながらやっていくと良いでしょう。

ぜひ、「質問」の仕方や方法をしっかりと学び、身につけて1日も早く質問の達人になってください。

そして、困っている人たちをどんどん助けてあげてください。

質問の仕方や方法を学びコーチングの基本スキルを磨く(最後に伝えたいこと)

僕は2013年に世界トップコーチと出会い、その彼から数々の「コーチングの基本スキル」と「質問の仕方や方法」を学びました。

コーチングビジネスを始めた当初は沢山の苦労や障害がありましたが、副業コーチングで月100万円を稼げるようになり、今では、大好きなコーチングで独立・起業を実現し、ネット環境とパソコンと健全な心技体があればどこでも仕事ができるライフスタイルを手に入れることができました。

これも全て、僕がコーチング初心者だった時にきちんとした「コーチングの基本スキル」と「質問の仕方や方法」を学び、それを磨き続けられる環境に身を置けたことが大きかったです。

そして、ふと周りを見渡すときちんとした「コーチングの基本スキル」や「質問の仕方や方法」を学び、身につける環境が全く得られていないコーチたちが多いことに最近になって気づきました。

であるならば、このブログを通して僕が学んできたコーチングの基本スキルや質問のスキル、そして質問の仕方や方法をお伝えしたら、コーチングスキルや質問のスキルをもっと学び、磨きたいという方たちに喜んでもらえるのではないか。

そんな想いで今回は、「質問の仕方や方法を学びコーチングの基本スキルを磨く」とコーチングの基本スキルとも言える「3種類の質問」をご紹介させてもらいました。

そして、今回ご紹介した「コーチングの基本スキル」や「質問の仕方や方法」は他のビジネスの場面でも活用することができます。

例えば、以下のような場面で「コーチングの基本スキル」や「質問の仕方や方法」を活用できます。

  • リアル現場で出会った人とアポを取る
  • 1対1セールス
  • 1対多セールス
  • スピーキング
  • ブログ、メルマガ、SNSライティング

そして、「コーチングの基本スキル」や「質問の仕方や方法」をさらに学び、磨きをかけていきたい方たちのために、さらに多くの学びを得ていただく環境を僕の方でご用意いたしました。

それが、「心理学やコーチングの知識・ノウハウ・テクニックをお伝えしているイベント・ワークショップ・セミナー・グループコンサル」です。

定期的に開催していますので、ぜひ、遊びに来てください。

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ABOUTこの記事をかいた人

Yuhito Ishitsuka

僕は会社勤めをしながら約2年半、副業でコーチングビジネスをやってきました。制限された環境下での活動でしたので、沢山の苦労やストレスもありましたが、2016年4月に独立・起業まで辿りつくことができました。僕のこれまでの2年半の経験で得た「何が上手くいって」、「何が上手くいかないのか」について積極的にお伝えしていこうと思っています。これから、副業でコーチングビジネスをはじめようとされている方に少しでもお役に立てたなら、僕も嬉しいです。よろしくお願いします!