副業コーチ専門 クライアント獲得コンサルタント 石塚友人(Ishitsuka Yuhito) のプロフィール

Ishitsuka (石塚 友人)のプロフィール

 

副業コーチ専門 クライアント獲得コンサルタント

石塚 友人(いしつか ゆひと)

 

1974年茨城県生まれ、茨城県育ち。

大学卒業後、大手釣り具量販店を経て、大手人材派遣会社に入社。
アウトソーシング(業務委託事業)のスーパーバイザーリーダーとして、派遣スタッフ100人規模のチーム運営に従事する。

2013年、マイケル・ボルダック氏と出会い、「コーチングは自分の天職だ!」と確信。
週1回、マイケル・ボルダック本人から直接指導を受けながら、副業でコーチングビジネスを開始する。

コーチングビジネスをやっていく中で、コーチに必要なのは「集客の方法」よりも、「成約できる体験セッションの技術」だと確信。体験セッションをやるたびに次々と契約が取れるようになり、副業でありながら、たった1カ月で100万円の売上を達成する。

そこで、この「成約できる体験セッションの技術」を体系化し、副業コーチにコンサルティングを行ったところ・・・

・わずか3ヶ月で17名のクライアントを獲得し、514万円の契約を獲得
・体験セッションの技術を身につけて4ヶ月で200万円の契約を獲得
・ビジネススタート1ヶ月目に80万円、翌月に258万円の契約を獲得
・独立直後、体験セッションの技術を身につけて2ヶ月で592万円の契約を獲得

など、副業コーチが次々と目覚ましい結果を出すようになる。

2016年に独立。現在は副業でコーチングビジネスを始めている人に対して、本業をしっかりとこなしながら、100日間で月100万円を売り上げて、その一年後にはコーチングビジネスで独立・起業を目指すシステム作りを行っている。

2017年10月末現在で、これまでサポートしてきた人数は1300人を超え、総セッション時間は1500時間を超えている。

夢は、「日本にもっとコーチを増やすこと」。
若者が希望を持てる社会を作るためには、生き生きと働き、将来への希望を語れる大人を増やすこと。そのためには、人の可能性を見出し、やる気を高める技術を持つコーチの存在が必要不可欠だと考えている。

家族は妻と息子。

【取得資格】
・マイケル・ボルダック・インターナショナル認定コーチ
・マイケル・ボルダック認定 NLPコーチ
・ITA機関公認 マスターNLPプラクティショナー
・カナダSuccess Strategiesシェリー・ローズ・シャーベイ認定LABプロファイナルRプラクティショナー

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Ishitsuka (石塚 友人)のストーリー

 

副業コーチ専門
クライアント獲得コンサルタント
石塚友人

僕は現在、「副業コーチ専門クライアント獲得コンサルタント」として、会社に勤めたまま、副業でコーチングビジネスを始めている人に対して、クライアント獲得のためのコンサルティングをしています。

具体的には、本業をしっかりとこなしながら、副業として、100日間で月100万円を売り上げて、その一年後にはコーチングビジネスで独立・起業を目指すシステム作りを行います。

そもそも、なぜ僕がこのビジネスを始めたのか、その経緯をお伝えいたします。

僕は大学卒業後、大手釣り具量販店を経て、大手人材派遣会社に入社しました。
そこでは、アウトソーシング(業務委託事業)のスーパーバイザーリーダーとして、派遣スタッフ100人規模のチーム運営に従事していました。

しかし、そこでの仕事は、休日出勤が当たり前。毎月の残業時間が100時間を超えるだけでなく、同僚との出世レースを繰り広げるなど、ハードな日々を過ごしていました。

そのため、精神的に余裕がなく、家に帰ると自然と高圧的になり、些細なことで苛立って妻を怒鳴りつける。そんなつもりは全くないのに、自然とそうなってしまう自分に嫌気がさして自己嫌悪に陥るなど、精神的にギリギリの状態が続いていました。

そんな中、僕に待望の第一子である息子が生まれました。

生まれたての息子を抱いたとき、僕はとても愛しく感じました。
息子の顔を見たら、「この子には好きなことをやらせてあげたい」と自然と思ったのです。

その時に僕はハッとしました。
「息子の手本となる僕自身が好きなことができているのか」と。

大手人材派遣会社の仕事はとてもハードではありましたが、やりがいはありました。
でも自問自答してみると、決して心から好きだといえる仕事ではありませんでした。

妻に対して厳しくあたるなど、精神的に余裕のない日々を送っていたのも「自分が心から好きではない仕事」をやらされているからかもしれない。そう思うようになりました。

その結果、

・息子が大きくなったときに、僕のような人間になりたいと言ってもらいたい。
・息子のためにも、背中で見せる立派な父親になりたい。

この思いを実現し、息子にとって格好いい父親になるためにも、「自分が心からやりたいと思った仕事を見つけよう!」と思い、様々なことにチャレンジしてみることにしました。

もともと、人から相談されることが多かったことから、まずは人の相談に乗れる仕事として、キャリアコンサルティングを学びました。その後、カウンセリング、NLPなどを学びました。しかし、どれも自分が好きだと思える感じはありませんでした。

そして、ようやく出会ったのが、コーチングだったのです。

コーチングと出会ったとき、直感で僕は「これだ!」と思いました。そして、心の底からグイグイと熱いものがこみ上げてきました。なぜなら、「人の中に眠る無限の可能性を引き出してやる気」にさせるスゴイ技術だったからです。

「コーチングをやれば、人の役に立てるようになる!」そう確信した僕は、「これが自分の天職だ!」と思い、まずは副業として、コーチの活動を始めました。

しかし、活動を始めたものの、すぐに直面した問題が「集客」でした。
コーチングを習っても、そもそもやる相手がいなかったのです。

そこで僕は、集客さえ解決すればすべてうまくいくと思い、様々な集客コンサルタントのブログやメルマガを見たり、集客やマーケティング関連のセミナーに参加したり、教材を購入するなどして、集客方法を一生懸命学びました。

教えのとおり、毎日ブログを書き、メルマガを初めるなど、学んだとおりに集客方法を実践しました。

しかし、3か月たっても、体験セッションの申し込みは0でした。

気付けば貯金もどんどんと減っていき、妻には「いつ、お金を回収してくれるの?」と言われる日々でした。

「すぐに取り返すから待ってろ」

僕はこう答えましたが、内心はとても不安でした。
不安で夜も眠れない日々が続きました。

そんなある日、転機が訪れました。

あるコーチのホームページで、『コーチングビジネスを成功させるためには、成約の取れる体験セッションの技術が必要だ』というメッセージを見つけました。

これは、今まで『集客』しか考えてこなかった自分にとって、真逆の発想でした。

そこで自分は『集客』ではなく、『成約の取れる体験セッションの技術』に着目し、どうすれば、成約がとれるようになるのかという視点からセッションの組み立てを行い、お試しで知人に体験セッションを実施してみました。

すると・・・あっさり契約が取れたのです。

それから、体験セッションをやるたびに、次々と契約が取れるようになりました。
そして、僕は副業でありながら、たった1か月で100万円の売上を達成することができたのです。

僕はこの結果にとても驚きました。
なぜなら・・・

・集客の仕組みができあがったわけではない。
・コーチングのスキルも劇的にアップしたわけではない。
・ライバルと差別化するUSPを手に入れたわけでもない。

僕が手に入れたのは、「成約の取れる体験セッションの技術」
ただそれだけでした。

そして、僕はその時思ったのです。

それが、一般的にコーチングビジネスで成功するために必要だとされている「集客」や「USP」は、一切いらないのではないかということです。

このことに気付いたとき、僕は胸の内側から強い怒りを感じました。

「なぜ、真実じゃない情報がこんなに出回っているんだ」
「なぜ、情報を受け取る側の人間は、それを見抜けないんだ」

そして、真実じゃない情報に振り回されているコーチを、自分の力で一人でも多く救いたい!そう思い、僕は副業でコーチングをしている人に対して、「成約の取れる体験セッションの技術」をしっかりと体系化し、コンサルティングを行ってみました。

その結果・・・

・コーチング経験のない会社員が、副業でコーチングをスタートし、わずか3ヶ月で17名のクライアントを獲得し、514万円の契約を獲得!

・会社勤めをしながらの差別化、USP構築をストップし、オフライン戦略に切り替えてわずか1ヶ月で30万円の契約を獲得。その数ヶ月後に130万円を売上げて、目標だったコーチングビジネスで独立・起業に成功!

・コーチング学びたてのシングルマザーがビジネスをスタートさせた月に80万円、翌月に258万円の契約を獲得!

・内勤の会社員が副業でプロコーチになると決めて2ヶ月で240万円の契約を獲得!

・独立間もないコーチが行動ができずに途方に暮れていた状態から2ヶ月で592万円の契約を獲得!

このような目覚ましい結果を次々と出してくれました。

この結果から僕が確信したことは、「コーチングビジネスで成功するために必要なモノは、成約の取れる体験セッションの技術」であるということです。

それにも関わらず、コーチングとは別の「集客」や「USP」といった小手先のテクニックを追い求めて、お金と時間を無駄に使い続けている現状は絶対におかしいと、僕は声を大にして言いたいです。

コーチングは「人の可能性を見出し、変化・成長に貢献できる」素晴らしい仕事です。そして、コーチングは会社員を続けながら副業として始められるので、独立・起業したい人にとっては、これ以上ない魅力的なビジネスです。

それにもかかわらず、成約がとれず、ただ体験セッションを繰り返すだけで一向に売り上げにつながらず、途中でコーチングをあきらめてしまう人が多いのが、僕は納得できません。

そこで僕は、「自分で稼げる力を身につけたい」「人の変化や成長に貢献したい」と強い思いを抱いている副業コーチの方を1人でも多くサポートできればと思い、2016年に「副業コーチ専門クライアント獲得コンサルタント」として独立・起業しました。

2016年5月末現在で、これまでサポートしてきた人数は1300人を超え、総セッション時間は1500時間を超えています。

また、僕は現在、自分の好きなことができているので、毎日がとても楽しいです。
息子はまだ小さいのですが、僕の働いている姿を見たら、おそらく「お父さんのようになりたい」って言ってくれるんじゃないかと勝手に想像しています。

これから先、息子にそう言ってもらえるような憧れの父親であり続けるためにも、今よりもっと仕事を頑張っていきたいと思っています。

最後に、僕は「日本にはコーチがもっと必要だ!」と心の底から思っています。

なぜなら、国が若者に対して、『あなたは自分の将来に希望が持てますか?』と意識調査したところ、『希望が持てる』と回答したのはわずか12.2%で、この回答を見て、愕然としたためです。

私が思うに、なぜこの結果だったのかというと、それは若者にとってお手本となるべき大人が「生き生きとしている」ように見えないためです。

以前の僕もそうだったのですが、生活のためとはいえ、歯を食いしばって我慢しながら仕事をしている会社員が多く、生き生きとしていない、将来に希望を持っていない姿は、若者にしっかり見られているんですよね。

それでは、どうすればその現状を変えることができるのか。
僕は、若者の手本となるべき大人が変わるしかないと考えています。

大人が生き生きとし、将来に希望を語れるようになれば、若者はその姿を見て、自分の将来に希望を見出せるようになるはずです。

そのためにも、人の可能性を見出し、やる気を高めるコーチの存在は、貴重な存在だと考えています。

コーチが増え続ければ「自分の将来に希望が持てる大人」がどんどんと増えるようになるので、その結果「若者が自分の将来に希望を持てる日本」になれると、僕は確信しています。

そのためには、コーチ自身がしっかりと活躍できるようにならないといけない。
僕はそんなコーチを一人でも多くサポートできれば、これ以上嬉しいことはありません。

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