副業コーチの知らないブログ集客の世界

FROM:石塚友人
お気に入りのカフェにて、、、

今日は昨日の投稿の続きです!
昨日の投稿はこちら…

ごめんなさい…オフライン戦略の前に試したことがありました^^;
>>http://yuhitoishitsuka.com/lost-article/

コーチングビジネスを成功させる鍵は集客だと思った僕…

知人に体験セッションを試してみないかと声をかけたところ
拒絶と予期せぬ噂話を流されて、

なんで良いことをしているのに
こんな言い方をされなきゃいけないんだという悔しさと恐怖心に僕は襲われました。

であれば、知らない人に体験セッションをオファーすると
決めた僕ですが、やっぱり直接誘って拒絶されるのが怖かった…><

だから、こちらから誘うのではなく、
相手から自分の元に来てくれる待ちの集客を僕は選んだのです。

そこで僕が選んだのがブログ集客…

アメブロをコツコツ書き続けた1ヶ月後、そこで僕に何が起こったのか?

といいますと、驚くような結果が出たのです。

いったい何が起こったのか?
というと、、、

実は何も起こらなかったのです^^;
といいますか、問い合わせすらない本当の無反応だったのです。

でも、無反応だった理由が当時の素人だった僕にもなんとなくわかりました。

だってそうでしょ…

これだけネットを使った犯罪などが世の中で起きているのに
見知らぬ僕に自分の個人情報などを教えるはずもありませんでした。

そして、1ヶ月間ブログを書き続けてもう一つ思ったことがありました。

それが、とにかく、面倒臭くてたまらない…

なぜなら、自分がこれだけ努力しても何の反応も得られない訳ですから、
面倒臭く感じても仕方がないと思いました!

そもそも、僕の投稿を読んでくれているのか?

読んでくれているなら、僕の投稿は役にたつのか?

僕がどんな投稿をしたら、体験セッションを申し込んでくれるのか?
が全く分からなかったのです。

そして、あの感覚がなんとなく、
僕がバスフィッシングにハマっていた時に味わった感覚に似ていたのです。

仕事が終わって帰るや否や支度を済ませてそのまま真夜中の高速に乗って河口湖に行き、

朝日が昇り始めるぐらいの時から夕日がとっぷり沈むまで、
眠いのを我慢して1日中釣りをしていたにもかかわらず、
1匹すら釣ることができなかったあの時の感覚そのものでした。

つまり、、、
「時間を返してくれ(怒)」というやるせない気持ちそのものでした。

だから、ブログを書くことが苦痛で仕方がなかったのです。

オフラインで見知らぬ人に体験セッションをオファーして拒絶されるのは確かに嫌だけど、
僕はそれ以上に副業で頑張っているのに、限られた少ない時間を無駄に使う方が嫌だったのです。

本当、人って面白い生き物ですよね。

オフライン集客は怖いと言って避けてきたくせに、
それよりも嫌なブログ集客と比べると元々怖いと言っていたオフライン集客の方がマシに思えてしまうワケです…^^;

そして僕はこの経験がキッカケとなり、オフラインの世界に足を踏み入れたのでした。

そして、そのあと人生初のオフライン集客に出かけた僕に何が待っていたのか?

この続きは、次回お伝えしますね^^;

では、素敵なクリスマスイブを…^^

僕は今夜、僕ん家でご近所さんたちと大盛り上がりのパーティーをやりますよぉ〜!

では、またぁ〜!

※ご意見、ご感想をお待ちしています!
>>http://yuhitoishitsuka.com/contact/

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石塚友人

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ABOUTこの記事をかいた人

Yuhito Ishitsuka

僕は会社勤めをしながら約2年半、副業でコーチングビジネスをやってきました。制限された環境下での活動でしたので、沢山の苦労やストレスもありましたが、2016年4月に独立・起業まで辿りつくことができました。僕のこれまでの2年半の経験で得た「何が上手くいって」、「何が上手くいかないのか」について積極的にお伝えしていこうと思っています。これから、副業でコーチングビジネスをはじめようとされている方に少しでもお役に立てたなら、僕も嬉しいです。よろしくお願いします!