石塚が副業時代に乗り越えたオフライン集客5つの壁_パート4

FROM:石塚友人
自宅のリビングにて、、、

先日から連載で、
「石塚が副業時代に乗り越えたオフライン集客5つの壁」
をお届けしています。

ちなみに、これまでの投稿はこちら、、、

石塚が副業時代に乗り越えたオフライン集客5つの壁_パート1
>> http://yuhitoishitsuka.com/0ffline-part_1/
石塚が副業時代に乗り越えたオフライン集客5つの壁_パート2
>> http://yuhitoishitsuka.com/0ffline-part_2/
石塚が副業時代に乗り越えたオフライン集客5つの壁_パート3
>> http://yuhitoishitsuka.com/0ffline-part_3/

オフライン集客の肝は相手から悩みを引き出すこと…

それがなぜなのか?

と言うと相手に瞬発的に行動を起こしてもらうためには、
悩み(痛み)から避けたいという感情(気持ち)を感じてもらう必要があったからでした…

そして、前回の投稿でも伝えたのですが、
僕は相手の悩みを引き出すことはできるようになっていました。

もう一回いいますね…

僕は相手から「悩みは…」
引き出せるようになっていたのです^^;

そして、相手から引き出せるようになった悩み…
をどう扱って良いのか???
僕に更なるチャレンジが待っていたのです。

それが何だったのか???
というと、、、

悩みを痛みとして感じてもらうことが出来なかった….><

のです。

前回の投稿でも伝えていると思いますが、
人に瞬発的な行動を求めるなら、悩みに対して痛みの感情(気持ち)を感じてもらう必要があるのです。

なのでこれを読んでくれている副業コーチのあなたがオフライン集客で
体験セッションのアポを高確率で獲得していきたいなら、
引き出した悩みに対して、痛みの気持ちを感じてもらうようにしましょうね…

でもここで、注意点があります。

それが何なのかというと、、、

相手を痛みつけるのではないのですよ…^^;

痛みつけると少し前の僕のように誰からも反応を得られず、
むしろ嫌われることになりますからね…><

なので、ここは本当に取り扱い注意ですよぉ〜…

とこんなことを言うと、
これを読んでくれている副業コーチのあなたは、

「じゃ〜、どのように注意したらのいいの???」

と思っているかも知れません。

なので、どのように注意したら良いのかを音声にまとめましたよ!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

相手を痛みつけるのではなく、痛みを感じてもらう方法
 >> https://drive.google.com/open?id=0B7_ogtEyWbyydUdVcThNRlloX28

5分59秒です!

人はどのようにして、感情(気持ち)を感じるのか?

これをきちんと理解ができれば誰でも出来るスキルですから、ぜひ試してみてくださいね。

そして、副業コーチのあなたが
「相手が自発的に痛みを感じてもらう」
システムを手に入れるというとは、

間違いなくあなたの集客の悩みが無くなるということを意味するのですよ!

そして、大分寄り道をしたし、右往左往もしたけど、僕はやっとここまでたどり着いたのでした。

そして、なんと最後にまた大きな壁が待っていたのです。

それをスーパーマリオゲームに例えるなら、最後に待っていたのは、大魔王クッパ…

そして、そのラスボスの大魔王クッパを僕がどのように攻略したのか?

その大魔王クッパの正体については、また次回にさせてくださいね…^^

そして、最後に年末のご挨拶!

読者の皆様、今年1年ありがとうございました!
独立・起業間もないまだまだ白帯の石塚のメルマガをお読みいただき、本当にありがとうございます。
来年もどうぞよろしくお願いいたします!

では、読者の皆様、良いお年を!

※ご意見、ご感想をお待ちしています!
>>http://yuhitoishitsuka.com/contact/

追伸
2017年をロケットスタートさせたい副業コーチの方はこちらへ
 >>http://yuhitoishitsuka.com/lp/

 

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ABOUTこの記事をかいた人

Yuhito Ishitsuka

僕は会社勤めをしながら約2年半、副業でコーチングビジネスをやってきました。制限された環境下での活動でしたので、沢山の苦労やストレスもありましたが、2016年4月に独立・起業まで辿りつくことができました。僕のこれまでの2年半の経験で得た「何が上手くいって」、「何が上手くいかないのか」について積極的にお伝えしていこうと思っています。これから、副業でコーチングビジネスをはじめようとされている方に少しでもお役に立てたなら、僕も嬉しいです。よろしくお願いします!